チェスキークロムロフを訪れるようミカチさん(リンク参照)に推薦していただき、どんな所か調べていたらエゴン・シーレが住んでいた所で彼の美術館があることを発見。写真も見つけたので描いてみました。何回も顔を塗り直していたら厚化粧した俳優のようになってしまいました。

acrylic on canvas 30.5cm x 22.5cm
My daughter is leaving today to visit Prague (first stop is in Philadelphia) and one of my blog friends who has lived in Italy for 8 years recommended to stop by at Cesky Krumlov which is 2, 3 hours drive from Prague. While I was checking up on the information, I learned that Egon Schiele lived there and there is his museum in the town. I found a couple of his photographs and decided to paint one of them.
http://www.etsy.com/shop.php?user_id=5274216
- 2008/08/26(火) 14:42:00|
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喫茶ギャラリー出品の作品です。ふたばさん、写真提供ありがとうございます。似てないけれども、素朴さが気に入っています。AppleWorksで描きました。

- 2008/07/17(木) 06:18:28|
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イギリスで制作されたテレビ番組、名探偵ポワロのDVDを見ていてこんな場面に遭遇。どういうわけか気に入って絵にしました。昔の話ですから旅行はもちろん汽車、降りてから荷物をポーターに運んでもらう所です。
プラットホームのひび割れが面白い線を作っています。スーツケースはワニ皮、服は今で言えば正装、ピカピカの靴をはいています。ピカピカの黒い靴なんて最近見たことがないので、目が止まったのかも知れません。わたしの絵では上手く表現できていませんが、ズボンの長さが完璧で、靴の上に心地よく垂れています。

acrylic on canvas 10" x 8"
- 2008/01/24(木) 15:12:57|
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喫茶ギャラリーの課題として、娘の写真を提出したら、皆さん素敵な絵を描いて下さいました。かなり遅くなってしまったのですが、わたしも何とか提出です。どの部分を描いても難しくて、皆さんの苦労がわかるので、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

- 2008/01/20(日) 18:32:15|
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喫茶室の喫茶ギャラリーに、celloさんが提出されたイラストに色をつけました。もとになったのは、娘がまだ小さい時の写真です。celloさんのオリジナル作品は、
celloさんのブログの1月8日、celloさんの着色画は11日にあります。
主人と娘がキッチンでぬり絵をしています。主人は顔を隠しているのではなくて、真剣に悩んでいるようです。パチパチ写真を撮っていたら、娘は顔をそむけてしまいました。

左側が娘で右側が主人の作品です。娘の色鉛筆の作品は、Celloさんの深みのある彩色とは比較になりませんが、同じように森の妖精みたいな感覚で出来上がりました。色を塗りながら「my hair」「my dress」とか言って、すっかり自分のつもりになっていました。(笑)
主人は、蛍光ペンって言うんですか(それも10色しかないセット)を使っているので、本当は闇の中でも見えそうな色です。スキャンしたら色が薄くなって、ずいぶんまともに見えますが、背景のピンクとオレンジは、特に凄まじい色です。

主人は娘が小さいとき一緒に塗り絵をして、娘がとっくに飽きてしまっても熱心に一人で塗り絵をしていました。これも何日もかけて少しずつ仕上げました。
Celloさん、ありがとうございます。家族みんなで楽しめました。(^_^)
- 2008/01/18(金) 12:27:03|
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ついに寒いガレージ兼物置で探し当てました。母のお葬式のとき日本に帰ったとき、ちらっと見ただけで郵送し、そのまま保存していたのでこんなにダメージがあるとは思いませんでした。枠から外して長年巻いておいたので、しわしわになっています。たくさん剥がれた部分もあります。油絵を薄く何回も塗ったのが良くなかったようです。
シャーロット・ランプリングがモデルです。描いたのは、「愛の嵐」が出たのが1973年らしいので、もちろんそれ以降ですがはっきりしません。20歳くらいでしょうか。

頭が浮いてしまって変な絵ですが提出してしまいます。オリヴィア・ハッセーがモデルで、これもいつ描いたのかわかりません。「ロミオとジュリエット」は1968年ですが、そのころではないので上の絵と同じ時期だと思います。こちらの方はダメージはないとはいえ、黄ばんで骨董品みたいです。

みなさんの懐かしい絵は
喫茶室で見ることができます。kitasan がこちらに
「オフ会古い絵」として、まとめてくださっているのに気がつきました。
- 2007/12/19(水) 18:17:17|
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顔を青と赤で描いてしまったので、それを生かしてというか、塗り直すとたぶん失敗するだろうという恐れから、そのまま残して背景を描こうとしています。
全体の調和のために赤を入れようとしたのですが何だか変。左側の大雑把な塗り方のほうが合っていると思いますが、色のほうは手さぐり状態です。何かアイデアがあったらどうぞ。

- 2007/06/04(月) 01:23:48|
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こんどは、オバマ氏にもう少し似ているか . . . 。

25.5cm x 20.0cm
- 2007/03/30(金) 02:45:33|
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これは主人のアイデアです。大統領候補のオバマ氏がマオイ像に似ているというので描いてみましたが、どちらかというと俳優のアダム・サンドラーに似ているような . . . 。

35.5cm x 27.5cm
- 2007/03/28(水) 07:24:11|
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