「未知との遭遇」30年ぶりに観ました。娘がSFとかファンタジーが好きなので、そういった映画を良く見ますが、スペシャルエフェクトは素晴らしいのに、なかなか良い映画はありません。というわけで、良い映画とはどういうものか見せたいと思ったのです。が、娘は本を読んでいてさっぱり興味を見せず、主人と一緒に昔を思い出しながら見ました。(最初に見たのは主人と知り合う前ですが。)
主人公がデヴィルズ・タワー(ワイオミング州に実存する場所)の巨大な模型を台所に作る場面があって、主人は庭に作ったと思い、わたしは最初に小さいのを粘土で作ったのは覚えているのですが、大きいのを台所に作ったのは覚えてませんでした。
宇宙人が信号で数字を送って来て、緯度と経度だと気がついたとき、ネットで検索せず地球儀で捜すところが時の移り変わりを感じさせます。
次は「ジョース」でも見ますか。
- 2008/03/23(日) 07:49:52|
- 映画
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| コメント:2
この映画は名作ですね。何度も観ています。スクリーンで観ないといけませんね。
そう言えば模型を作る場面ありましたね。なつかしい!あのUFOと交信するメロディも頭に残っています。
- 2008/03/23(日) 22:28:46 |
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- ヤボ #.vjKhiP6
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さすがスピルバーグですね。映画の最初で、昔消えた空軍機が突如メキシコに現れる場面では、カメラが飛行機から飛行機に走って行く人物を追いながら、全ての画像が絵になっているのに気がつきました。さすがだ〜なんて思って、すぐに話の展開に集中して、芸術的なことは忘れてしまったんですけれど。
- 2008/03/24(月) 07:57:54 |
- URL |
- 和美 #5x/4IsC2
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