リチャード・ギア、テレンス・ハワード出演の「ハンティング・パーティー」を見ました。
リチャード・ギアのお尻が出て来るのですが、主人はそんなに格好良くなかったから本人だとわかったと言っております。わたしは、なかなかだと思ったのですが。
DVDの監督の解説によると、自分で(お尻の)文字も書いたそうです。考えてみると人に書かせるというのも難です。腕など筋肉が結構あって、着やせするタイプだとお見受けしました。
ボスニアであったジェノサイドを扱っているのに、たくさん笑える部分がある変な映画です。事実は小説より奇なりというのがぴったりな話で、映画の最後に事実と虚構を明かしてくれます。
DVDが日本ではまだ出てないようで、写真をお借りしました。
http://www.huntingparty.jp/index.html

まだ若い頃のフラッシュバックで、2人ともカツラをかぶっています。
- 2008/03/06(木) 15:39:38|
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