ホワイト・クリスマス

今日は25日ではないけれど、わが家ではクリスマスです。予想していなかった雪が、夜の間に降っていたので、ホワイト・クリスマスになりました。親戚がきのう着き、きょうがクリスマスのつもりで、プレゼントを開けました。

娘が見たがっていた、「エラゴン 遺志を継ぐ者」という映画を全員で見ることに。わたしゃ、カジノ・ロワイヤルが見たかったけれど、時間が合いませんでした。ジェレミー・アイアンズ、ジョン・マルコヴィッチという脇役もすごいけれど、フル・モンティ(1997)のロバート・カーライルが、気持ちの悪いメークアップで悪役を熱演していました。

window400.jpg
関連記事

コメント

非公開コメント

ホワイトクリスマス

雪だったんですねー。
うちのまわりは全然で坊がクリスマスじゃない!と言い張って往生しました(苦笑)
エラゴン、よかったですか?
うちも金曜日大人だけで映画に行こうと言ってるのだけど、たぶん007になりそうな予感デス。

「エラゴン」は、スターウォーズやハリー・ポッターのクラスではないけれど、子供には受けそうです。

娘は原作と違うと怒っていましたが、けっこう気に入っている様子。主人の母は、美しい自然と馬(ここは地球ではないはずが、人は英語を話し、馬に乗ります。)に満足。

わたしは、コンピュータグラフィックの竜が気に入りました。声はちょっと、わざとらしいのですが、なかなか美しい竜でした。

こちらも今日は雪の予報なのですが、まだ降っていません。
豪雪地帯の人には失礼かもしれないけど、
年に何度かの白い雪には心が洗われるような
気がしてなりませんね。
ところでこの窓は、写真?それとも絵?
すごく素敵な雰囲気が漂ってますね。
外の家の構成というか色のバランスというか、
きれいだなあ~~~

確かに、たまに降るから、ありがたみがあります。

こんなん描けると良いんですが写真です。2階の廊下の終わりにある窓からの景色です。小さな窓から見る景色は、額に入った絵のようで、美しくてドキッとすることが、ときどきあります。