スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

魚の絵

この魚は、釣られたあと口をぱくぱくさせているように見えるので、悲しい絵になったなと思っていた。が、見ているうちに鯉のぼりのように飛躍しているようにも見えて来ます。どういった印象を受けるかによって性格がわかるテストになるでしょうか。経済状態にも影響されるかも知れませんね。わたしには、あっぷあっぷして苦しんでいるように見えます。

Does the fish look happy or sad?

I thought my new painting might be able to tell if you are the 99% or 1%. If you think the fish is energetic and jumped up in the air, you are the 1%. If you think he is gasping for the air, you are the 1%. Which group do you belong to?

10:30:11fish


スポンサーサイト

紅葉

わが家のささやかな紅葉。

10:25:11yard

散歩道の秋の景色。遠くにヤギが見えます。
10:25:11goats

かぼちゃ

ハロウィンが近づくと、かぼちゃの絵が売れるのではないかと描いたりします。はっきり言って、いつも出遅れです。1ヶ月前から描いてないとね。本当は、もうクリスマスの絵を描かなきゃ。

I am always behind painting seasonal subjects. I should be working on Christmas paintings by now. The name of these pumpkins is Ebisu. Even with the Japanese name, I read it was imported from the US in the 19C.

10:25:11pumpkin
acrylic on canvas sheet, 5 x 6 inches

どんぐり

描き込めば良くなるというわけでなく、ただ整ったという場合が多いです。

10:24:11acorn210:24:11acorn3
10:24:11acorn1

ガブリエル・フォン・マックス展

シアトルにあるフライ美術館に行ってきました。フライ夫妻がコレクションとともに運営資金も残したので入場はただです。(美術館に行く前に行った中華屋さんのメニューをダッシュボードに置いてあったのが写ってしまって残念です。)

My husband and I visited Frye Museum in Seattle while our daughter and her friend was enjoying some sort of performance. The unfortunate shadow in the photo is from the restaurant menu on the dashboard.

10:22:11museum

ガブリエル・フォン・マックスのアメリカで初めての個展だそうです。アメリカでのほうが有名なようで、Gabriel von Max で検索すると写真がたくさん出てきます。印象に残った2点の写真を載せておきます。両方とも大きな作品で、右手の男性は解剖学者です。

The first solo show of Gabriel von Max in the US was in the museum. I posted two of the most impressive paintings from the show. You might recognize the one on the right, The Anatomist (1869).

10:22:11bed 10:22:11body

Nanda のパフォーマンス - Performance by Nanda

わたしたちが美術館でガブリエル・フォン・マックスの絵を楽しんでいる間に、娘と友達は Nandaの演技を観ていました。簡単な筋書きはあるようですが、メンバー4人のアクロバットが主な見せる演技です。

歴史も浅いグループだし、ネットにはあまり載っていませんが、小、中、高校で教育関係の講演をするグループの情報を集めたサイトに紹介されていました。ビデオもあって、英語ですが演技の部分は観るだけで理解できます。
http://academicentertainment.com/nanda

娘と友達はメンバー全員からサインをポスターにしてもらいました。有名じゃないからサービスが良いです。

While my husband and I were enjoying the paintings by Gabriel von Max in Frye Museum in Seattle, my daughter and her friend went to see the performance by Nanda. It is a group of the local young acrobatic entertainers. They received the posters below with their signatures.

10:22:11nanda

娘のボランティア活動

娘の学校から40人くらい、他の学校や父兄も加わった200人くらいのボランティアが集まって、遊び場を1日で作ってしまうという催しがありました。

KaBOOM(カブーン)という団体が主催で、サイトに写真も載せてくれます。娘のブループは途中で学校に戻ったので、団体写真には載っていないそうです。

資金は、Humana という保険会社から来ているので、写真のように参加者がもらったTシャツに宣伝が入っています。(右手は参加したお友達です)

10:20:11kaboom

りすの絵

ちょこちょこ修正に日数がかかった絵。背景に今回も苦労したのですが、平凡に終わってしまいました。

It took many days to finish because I was fixing here and there. As always I struggle with the background, and ended up with a rather boring one.

10:15:11risu

トナカイの帽子をかぶった犬

また flickr の写真を描きました。もとの写真が可愛いと描くのが
難しいのですが、今回はそんなに苦労しませんでした。

I painted a photo from flicker again. It usually is difficult to paint from a cute photo, but I didn't struggle much this time.

10:10:11antlers

コーンメーズからの SOS(米国のニュース)

コーンメーズ( corn maze)とは、トウモロコシ畑を人が歩ける迷路状に切り抜いたものですが、ボストンの近郊の農場で家族が迷子になり警察を呼ぶ騒ぎになりました。テレビのニュース(英語)にはヘリコプターから見たコーンメーズのビデオも入っています。サイトの写真で見るとかなり大規模で池やお店もあり乗馬もできるような楽しい所みたいです。

この家族は暗くなって来たのに出口が見つからなくて、5歳と3ヶ月の子供も一緒だし焦って電話したのでしょう。警察犬まで出動したけれども、簡単に見つかったようです。管理している人によると、次回のためにただの切符をあげたそうですが、たぶん帰ってこないだろうということです。

わたしは娘が生まれたときには、冬だったこともあるし何ヶ月もどこにも行かなかったのですが、アメリカ人は生まれたばかりの赤ちゃんを連れて、心配になるくらい色んなところに行きます。

Silly news from the US. A family was lost in a corn maze that the police had to be called for the rescue.

Kazumi

Art Blog by:Kazumi

Etsyというサイトで絵を売っています。
ご質問は日本語でどうぞ。

09 | 2011/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
月別アーカイブ
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。