シアトルの銃乱射事件

記事の一部)アメリカでも最も治安が良い都市のつ一つとされているシアトルで先月30日、男が銃を乱射。5人が射殺され、犯人の男は警察に包囲されたところ自殺しました。

これはワシントン州シアトルの大学のキャンパス近くにある喫茶店で、現地時間の先月30日午前11時ごろ、イアン・スタウィキ容疑者が突如銃を乱射したものです。店内にいた5人が撃たれ、うち4人が死亡しました。スタウィキ容疑者はその後、喫茶店を離れ、ダウンタウンにある駐車場で車を奪って逃走。車の持ち主はその場で射殺されました。スタウィキ容疑者は逃走を続けましたが、その後地元警察に囲まれた際に自ら頭を銃で撃ち、搬送先の病院で死亡しました。(記事とビデオはまったく同じです)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
容疑者は長年精神病を患っていたとお父さんは話していました。次第に症状が悪化しているところに、カフェ・レーサーという喫茶店(実は喫茶店/レストラン/バー)で立ち入りを断られたため、仕返しのための犯行と警察は見ています。

この事件で日本で報道されてないと思うのは、カフェー・レーサーのお客さんで、銃を撃っている容疑者に、椅子だけで立ち向かった男性のことです。警察は、その行動のため命が救われたと言明しています。兄弟を例のツインタワーのテロ事件で亡くし、もしこんな場面に直面したら、隠れる事なく戦うと心に決めていたそうです。そんな人がいるのかと感嘆し心強く思うと同時に、そんな気持ちで生きて行くこの男性が哀れにもなりました。

世界のチョコレートの需要が供給より大きくなる?

チョコレートに関する記事を今日見つけたので翻訳しました。

世界のチョコレートの需要が供給より大きくなることがあるでしょうか?チョコレートなしのハロウィンやバレンタインを想像できますか?チョコレートの値段があまりにも高くて、すべての人たちが楽しむことができない世界を想像できるでしょうか?あまり明るい未来とは言えませんね。

世界のチョコレートの需要が、衰退したカカオの木の供給できる量をほとんど超えるくらいになっていますが、専門家によるとまだパニックしなくても大丈夫だそうです。しかし何かする必要に迫られています。

「この供給の流れを強化するために改善が必要です。」と世界ココア財団の専務理事である、ロバート・ペック氏はABCニュースに話しました。供給の増加はどこで起こるのか、どのようにしてそれを調達するのかということを考え始めなくてはなりません。」

チョコレートの需要は、毎年約 2.5から3パーセント上昇していて、毎年400万トンのココアの増加が必要ということになります。専門家はチョコレートの需要は、2020年までに25パーセント上昇すると予想しています。これは約500万トンのチョコレートを意味します。(ここは忠実に訳しているんですが、数字が合わないみたいです。)

ココアの生産量はほとんどまったく変わっていません。」と、M&Ms, Milky Way bars, Snickers などのメーカーである、マーズ社の世界チョコレート部門の主任であるアンドリュー・ペダーソン氏は発言しています。「ココアの木はかなり老齢化が進んでいて生産が順調とは言えません。生産者は技術もトレーニングにも欠けています。」

現在あるカカオの木はほとんどが熱帯の国にあり、古くて疲れ切っていますが、新しく木を植える場所を探すのは困難です。耕作地を拡大すると森林伐採につながります。「ココアは微妙な作物です。というのもカカオの木が好んで育つ場所が限られているからです。」とペック氏は語ります。「熱帯の高い湿度と豊かな土が必要なのですが、世界中でもそのような環境がある土地は限られています。」

専門家は、需要に追いつくためには、何年もかかるけれども新しく丈夫なカカオの木を開発することが必要だとしています。「木を変えるには時間がかかります。成果は一晩で実現するわけには行きません。」とペック氏は言っています。

ペック氏は、チョコレート産業を「著しく発展した分野」だと表現し、需要が供給能を上回る問題が起こるのは意外ではないと言っています。この問題を打開するために、この産業はプログラムを組み研究を続けるなどして、長年投資を続けていると言っています。

「ごく個人的な意見ですが、一晩のうちにチョコレートの価格に大きな差が出るということはないでしょう。ですから、現在のところチョコレートの愛好家は心配する必要はありません。」とのことです。「食べ過ぎを心配する意外何も気にせず、チョコレートを愛好し続けられるようにしたいと思っています。」とペダーソン氏は言っています。

宝くじ

この所、テレビは宝くじの話で持ちきりです。メガミリオンズという宝くじは先週当選者がいなかったので、金額がますます大きくなり(投稿時6億4千万ドル)、今日の抽選当日までに宝くじを買おうと各地で列ができています。LAS VEGAS REVIEW-JOURNALによる、この記事を今日見つけたので翻訳しました。

宝くじに当たるかも知れないと期待する人たちが、木曜日に何千人もネバダ州プリムの近くの干上がった湖底の近くに列を作りました。誰も雷に当たることもなく、蜂に襲われることもなく、チェーンソーでけがをすることもありませんでした。そのような事故にあう可能性のほうが、メガミリオンズ宝くじに当たる可能性より大きいのです。プリムバレー・カジノ・リゾート宝くじ販売店で長蛇のの列を作った多数の人たちの中から、5億4千万ドルのお金持ちが出ることは、まずないと言えるでしょう。

列の長さから察するに、カリフォルニア州境を超えた直後にある小さな販売店まで出向いた人たちは、そんな稀な可能性を気にする様子はありません。このお店は、至上最大と推測されている宝くじの巻き起こした、最近の気違い騒ぎのおかげで、1日約165,000 から 170,000枚の宝くじを売っています。木曜日には、たくさんの人たちが1億7千5百万に1つしか当たるチャンスがない宝くじを買うために4時間以上待っていました。列は表のドアから建物のまわりを一周し、駐車場にそって表の道まで300メートル以上 (1,000 feet) 伸びました。

「わたしはギャンブルはしないですけれど . . . これは贅沢なんです。」とラスベガスから来たマッサージ師のメアリー・アマーさん(52歳)は言っています。アマーさんは、宝くじのために数人の友達とプリムにドライブして来て、列に並んでいました。カジノではギャンブルしないし、過去には宝くじを買ったこともないそうです。たぶん実現しない収益だけれども、何に使うかと1日中友達と夢見て過ごすチャンスを逃せなかったようです。当たる確率については「ほとんどナシね。」と言いながらも、「でも、わたしは楽観的なの。」

6人の子供を持つ女性は、もし大金が当たれば子供とお金を分け合うと同時に、たくさんの人たちも助けると言っていました。アマーさんと友達はラスベガスを朝10時半に出発し、お販売店から150メートルくらい離れた場所で待っていた午後の1時30分頃までは、まだ精神的に良い状態だったと言います。

同じくサッサージ師のミッシェル・スワルツさん(40歳)は「これは何かエキサイトできることだったんです。」アマーさんと同じく、何を買おうかという買い物リストがあったわけではなく、巨額なお金が良い人物に行けばたくさん良い事が実現するという概念があるだけだと語っていました。当たったらお金をどう使うかと訊かれたスワルツさんは、「たくさん幸せになる人たち出るわよ。わかっているのは、それだけ。」と答えました。

ティム・クエゼンベリーさん(37歳)は宝くじに160ドル使った5人のグループの1人でした。「列があるだろうとはわかっていたけど、こんな気違い沙汰だとは思わなかったです。」と言っていました。空軍に所属するクエゼンベリーさんは、当たったお金は息子さんの大学資金に使うと言っています。「当たれば肩の荷が下りることになりますよ。皆お金のことを心配してるんだから。」と言っていました。

宝くじ販売店で列に並んでいる人たちのほとんどが、宝くじを買うためなのに対して、ラウール・ベラスケスさん(21歳)は確実なものに賭けていました。近くのリゾート地で大工をしているベラスケスさんと友達は、小さなトラックの後ろから冷たく冷やしたボトルウォーターを1本1ドルで売っていました。最初の30分で120本売ったということで、宝くじを買うよりは確実な収入源になったようです。宝くじについて「もう何回か外れたんですよ。」と言っていました。

長い列が収入になっているのはベラスケスさんだけではありません。宝くじ販売店のオーナーであるプリムバレー・リゾートの親会社、アフィニティ・ギャンブリング社も、宝くじを売るごとに小額の収入になるし、可能性は少ないとはいえ宝くじを買ったお客さんが当たりくじを買うと、当たった金額の一部が収入になります。副マネージャーのステュアート・リッキー(リッチー?)さんによると、宝くじの販売の本当の価値は、お客さんを地域の他のビジネスに引きつけることだと言っています。プリムバレーは、カリフォルニア州とネバダ州の境にある、本来なら不毛の地域ですが、販売店のおかげでカジノ、レストラン、アウトレットモールと何でもあります。「これは戦略の重要な部分なんです。」とリッキーさんは言っています。「高速道路から下りて、カジノを訪れてもらうのが本来の目的です。」

ラスベガスに一番近い宝くじの販売店ということで、プリムバレーはカリフォルニア州でもっとも忙しい宝くじ販売店の1つとなっています。(ラスベガスがあるネバダ州ではメガミリオンズ宝くじは売られていない。)アフィニティ社は、カリフォルニア州でも最も利益が上がっている場所の1つである、州境のリノの向かいにある販売店も経営しています。最高運営責任者のフェレンク・ツォニーさんは、「カリフォルニア州でもっとも繁盛している宝くじ販売店2店が、ネバダ州のカジノ会社が運営しているというのは何だかおかしいですね。」と話しています。今日の宝くじの抽選は夜の8時、宝くじの購入は7時45分までです。

Hunger Game & Bully

子供が殺し合う内容の映画、「Hunger Game」がPG-13の指定を受けたにもかかわらず、いじめを扱ったドキュメンタリー映画、「Bully」がR指定を受けたため話題になっています。関連の記事を見つけたので訳してみました。完璧ではありませんが翻訳の練習用です。

-------------------------------------

「Bully」ゲーム

MPAAが、子供の命を救うための現実の戦いをドキュメンタリーにした映画にRの指定をし、わたしたちは常識の必要性に飢える (映画「Hunger Game」の hungerに引っ掛けて) ことになってしまったのです。

3月22日(木)by Jere Hester
子供たちが命をかけて戦うことを強制される内容の、宣伝過剰なアクション盛りだくさんのファンタジー映画「ハンガー・ゲーム」は、ターゲットの観客に友好的なPG PG-13指定を受けることによって、興行収入の面で恩恵を受けることになりそうです。

一方、近日放映されるもっと目立たない、子供たちが実際に生死にかかわる戦いをするドキュメンタリー映画「いじめ」はR指定というハンディを受けて、映画を見る青少年の数は少なくなると思われます。

比較する理由は「ハンガー・ゲーム」に問題があるというわけではなく、「fuck」という卑俗な言葉が2回使われたという理由で、「Bully」という映画を、簡単に言えば罰するという、アメリカ映画著作権協会(Motion Picture Association of America)の近視眼的な判断に注意を向けたいからです。

ドキュメンタリーは、5家族が子供時代のいじめによってどのような影響を受けたかという過程を追います。2家族では自殺に終わっています。3月30日に公開されるので映画はまだ観れませんが、有害な言葉によって子供たちが自殺に追いやられる内容ですから、言葉の威力というのが鍵となっているのは明らかです。

「Bully」の監督リー・ハーシュ氏は、先日ワシントン・ポスト紙のインタビューで、F言葉を単に切り除くか音を消してしまうことを避けた理由として、「言語がいじめを具体化しているので、実際には言語がこの映画の強みだと思うんです。」と話していました。

いじめは近年もっと現実的になってきたと同時に、逆説的に仮想的になってきているとも言えます。web上で行われるいじめの活動は、校庭で行われるいじめより、たぶん大きな反響があると思われます。

寮のルームメート(男性)の他の男性との親密な出会いをウェブカメラで複数の友達に見せ、プライバシーの侵害と差別脅迫行為の責任を問われていたルツガー大学の学生が先週有罪の判決を受け、ネットいじめの重大性を再認識させられました。被害にあったルームメート、タイラー・クレメンティさんはその後自殺し、この悲惨な事件は全国的に注目されることになりました。

アメリカ映画著作権協会は、暴力行為が満載されたPG-13指定の娯楽映画より、言語の方が若者にとって有害だとする、特別な世界に住んでいるようです。その間にも、無意味な下品な言葉がテレビその他の情報機関、加えて悲しいことに一般の会話にあふれています。有名な映画評論家のロジャー・イバート氏は、最近のブログの記事の題で協会の決断を批判し、「みんなー(と若者に呼びかけ)、F言葉を最近聞いたことない人いる?」と皮肉っています。

以前にも指摘したようにアメリカ映画著作権協会は評価の判断に一貫性が欠けています。滑稽な映画「デート & ナイト」がF言葉がありながらもPG-13指定を受けているにもかかわらず、「英国王のスピーチ」はイギリス王ジョージ6世がどもりに絶望して、卑俗な言葉を劇的に連発するという重要なな場面のおかげでR指定になっています。

このアカデミー賞受賞作はワインスタイン・カンパニーによる製作で、「Billy」の配給会社でもあります。この会社の存在が、エレン・デジェネレス、ジョニー・デップ、メリル・ストリープなどの支援をうながし、映画の目的にスポットライトを当てる助けになっています。

もっと印象的なのが、いじめの被害者である17歳のケイト・バトラーさんが、ネット上で行った嘆願が水曜日の午後(3月21日)現在で45万人の支持を受けたという事実です。とはいえ最も重大な例は、ハリウッド・レポーター社によると、カリフォルニア州の同姓婚を禁止するプロポジション8の廃案に成功した、有力なデービッド・ボイズ、テッド・オールソン法律事務所が、ワインスタイン社の申請を却下したMPAAに対して、法的手段をとることを考慮しているという事実かも知れません。

いじめに反対する映画のために、みんなが団結し戦っているのを見るのは心が暖まります。と同時に、映画の道徳性を保証する人たちが言葉にこだわって、現実を反映し全国的な問題に焦点を当てることによって、たくさんの子供や大人が恩恵を受ける可能性のある映画を見逃してしまうのは悲しいことです。「Bully」という映画に関しては、R指定の「R」は、Reality(現実)の「R」とは言いがたいのです。

(書き加えますと)筆者は映画を観るまえに記事を書いていますが、F言葉だけでなく、ある登場人物があまりの絶望に、卑猥な言葉を乱発する場面があるとも別の記事で読みました。

アルコールと乳がん

少量のアルコールでも乳がんリスク上昇という結果が出ました。以前にも同じような研究があったと思いますが、今回は十万人のアンケートによるかなり大規模な統計なので、アメリカでは話題になっています。週に2、3回ワインなどを飲むというのは、そんなに珍しくないと思いますが、それでもリスクは15%上昇するそうです。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2838644/8019661(日本語)

Light drinking linked to slight breast cancer risk.
The article in Seattle times.

コーンメーズからの SOS(米国のニュース)

コーンメーズ( corn maze)とは、トウモロコシ畑を人が歩ける迷路状に切り抜いたものですが、ボストンの近郊の農場で家族が迷子になり警察を呼ぶ騒ぎになりました。テレビのニュース(英語)にはヘリコプターから見たコーンメーズのビデオも入っています。サイトの写真で見るとかなり大規模で池やお店もあり乗馬もできるような楽しい所みたいです。

この家族は暗くなって来たのに出口が見つからなくて、5歳と3ヶ月の子供も一緒だし焦って電話したのでしょう。警察犬まで出動したけれども、簡単に見つかったようです。管理している人によると、次回のためにただの切符をあげたそうですが、たぶん帰ってこないだろうということです。

わたしは娘が生まれたときには、冬だったこともあるし何ヶ月もどこにも行かなかったのですが、アメリカ人は生まれたばかりの赤ちゃんを連れて、心配になるくらい色んなところに行きます。

Silly news from the US. A family was lost in a corn maze that the police had to be called for the rescue.

アリゾナ州の射殺事件

またありました。定期的にあるので、またかという感じは逃れられません。銃が自由に買えるのですから、繰り返されるのは当然でしょう。

9歳の女の子が犠牲になったのが特に痛々しいのですが、女の子が政治に興味があるので、親しくしている近所の女性がギフォーズ下院議員に直接会える機会だからと、地元で行われていた小さな集会に連れて来ていたのだそうです。その女性も3カ所も撃たれて病院に入院中ですが、射殺の場面を夢で見ているらしく、「早く逃げましょう!」と叫んだと旦那さんの報告がありました。見ていて何と辛い事でしょう。

女の子の家族も、その話を聞けば心が痛むでしょう。亡くなった方々、撃たれて怪我をした方々、そのご家族と、一瞬にしてたくさんの人生が変わってしまいました。

9/11

9/11の8周年記念です。関係の話題をニュースでしていますが、もうすでに記憶がかなり薄れています。

ニューヨークの消防士、警官たちが9/11のとき全国から救助、再建のために駆けつけてくれた人たちを感謝するために始めたグループが、毎年9月11日に災害があった地域を訪れて再建を手伝うという心温まる話題がありました。助けられた人たちが、感謝して次の年グループに加わって、また別の場所で災害にあった人たちを助けるので、だだんグループは大きくなっているそうです。



マイケル・ジャクソンの死

マイケル・ジャクソンが亡くなってアメリカでは大騒ぎです。テレビで特集などもしています。フィリピンの囚人の人たちがスリラーに合わせてビデオと同じように踊っているのまで見せています。日本もちらっと出ていました。

わたしがアメリカに来たのが82年ですから彼の全盛期です。そんなにファンだったとは言えないけれども、テレビで急死の報道をするときに出てくる歌はみんな知っています。

次の日には、全国の何か所にファンが集まって、突発的にマイケル・ジャクソンの歌を歌ったり踊ったりしていて悲しいやら楽しいやらです。本人に見せてあげたかったです。

大雪で大変です

降り積もった雪のおかげで、クリスマスショッピングの足がにぶり、40年中最悪の売り上げとなりました。

シアトルは1フット(約30cm)の雪が降ったそうで、1861年以来の大雪です。
(わたしたちは、1フットより少なめでしたが今日も降り続いています。)

2、3日前にはシアトル空港で、クリスマスキャロルを歌っているグループに、ハワイ行きの飛行機がキャンセルになったのを聞いた乗客の怒りが爆発し、警察沙汰になりました。空港でのストレスの緩和にと、例の19世紀のコスチュームを着た人たちが、飛行機を待つ人たちの間を巡回していたらしいです。ちなみに、事件があったとき歌っていた歌は「I'll be home for Christmas」。

Kazumi

Art Blog by:Kazumi

Etsyというサイトで絵を売っています。
ご質問は日本語でどうぞ。

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
月別アーカイブ
カウンター